こんにちは。
今回はアムールラットスネークです。
本種はキタカラダイショウとも呼ばれ、その名の通り北朝鮮や中国北部、モンゴル、ロシアの一部などに生息しています。
幼体はマムシに似た色柄をしていますが、成長と共にバキバキの黒と黄色のカラーリングになり非常にかっこいい蛇となります。
生息地からも想像できる通り常温飼育が可能で、さらに図太く餌食いも良いため非常に扱いやすい種です。
誇張抜きに、飼いやすさはトップクラスなのではないでしょうか。
本種はコロナ前後でパタッと見ない時期がありましたが、最近はちょくちょく香港CBが輸入されてきています。
以前はWC個体も入荷しており、2016年辺りにショップで見かけたWCのアダルト個体を見て一目惚れしました。
その時はコリアンラットも同時に入荷しており、両種共に初見ながら虜になりました。
稀に国内CBも見かけますが、もっと殖やされてもいいと思うんですけどね…
私も繁殖を狙っており、香港2022CBの♂と香港2025CBの♀を飼育しています。
2022CBの方は2025年12月現在、150cm弱あります。
ガツガツ食べるので飼っていて気持ちが良い蛇です。
最大とされる2mにどれだけ近づけるのか、楽しみでなりません。
こちらの2025CBの方はまだベビーサイズ。
しかしこちらも餌をモリモリ食べてくれるので、すぐに大きくなることでしょう。
サイズ差が縮まってきたタイミングで掛けたいですね。
トカゲやヤモリは何種か繁殖させた事がありますが、蛇の繁殖はまだ未経験なのでこれから経験を積んでいきたい所です。
ナミヘビ数種とボールパイソンを計画しているので、少しずつ進めて行けたらと思います。
その間に法律が厳しくならないといいな…昨今の動向を見るに、爬虫類に関しては生き急ぐ位が丁度いい気がしています。
飼える内に飼う、買える内に買う、殖やせる内に殖やす…後悔のない爬虫類飼育をしたいものですね。
それでは。
今回はアムールラットスネークです。
本種はキタカラダイショウとも呼ばれ、その名の通り北朝鮮や中国北部、モンゴル、ロシアの一部などに生息しています。
幼体はマムシに似た色柄をしていますが、成長と共にバキバキの黒と黄色のカラーリングになり非常にかっこいい蛇となります。
生息地からも想像できる通り常温飼育が可能で、さらに図太く餌食いも良いため非常に扱いやすい種です。
誇張抜きに、飼いやすさはトップクラスなのではないでしょうか。
本種はコロナ前後でパタッと見ない時期がありましたが、最近はちょくちょく香港CBが輸入されてきています。
以前はWC個体も入荷しており、2016年辺りにショップで見かけたWCのアダルト個体を見て一目惚れしました。
その時はコリアンラットも同時に入荷しており、両種共に初見ながら虜になりました。
稀に国内CBも見かけますが、もっと殖やされてもいいと思うんですけどね…
私も繁殖を狙っており、香港2022CBの♂と香港2025CBの♀を飼育しています。
2022CBの方は2025年12月現在、150cm弱あります。
ガツガツ食べるので飼っていて気持ちが良い蛇です。
最大とされる2mにどれだけ近づけるのか、楽しみでなりません。
こちらの2025CBの方はまだベビーサイズ。
しかしこちらも餌をモリモリ食べてくれるので、すぐに大きくなることでしょう。
サイズ差が縮まってきたタイミングで掛けたいですね。
トカゲやヤモリは何種か繁殖させた事がありますが、蛇の繁殖はまだ未経験なのでこれから経験を積んでいきたい所です。
ナミヘビ数種とボールパイソンを計画しているので、少しずつ進めて行けたらと思います。
その間に法律が厳しくならないといいな…昨今の動向を見るに、爬虫類に関しては生き急ぐ位が丁度いい気がしています。
飼える内に飼う、買える内に買う、殖やせる内に殖やす…後悔のない爬虫類飼育をしたいものですね。
それでは。


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