おはようございます。
前回に引き続きシクラソマネタを。
前回は育成中の幼魚だったので、今回は大きめの個体を紹介したいと思います。
パラクロミス ドヴィ
Parachromis dovii
憧れ中の憧れ、最推しシクリッドです。
シクラソマを始めるにあたり死に物狂いで探して入手しましたが、混泳中の事故により呆気なく落としてしまいました。
それ以来見つけることが出来なくてかなり悔やんでいます。
現在もアメリカやインドネシアではブリードされている様ですが、自分では輸入する術もなく待つことしか出来ません。
なんとか輸入されて欲しいものですね。
パラクロミス マナグエンセ
Parachromis managuensis
ドヴィと同じか少し大きいくらいで入手しましたが、こちらは無事に育っています。
独特の模様と色がかっこいいですね。
普段はかなり温和な性格ですが、喧嘩を仕掛けられても負ける事はないようです。
成長速度は遅く、︎︎ ♀なのかなぁと…大きな♂が欲しいですね。
サウスアメリカンシクリッド
Kronoheros umbriferus
購入当初は15cm程でしたが、40cm超えのスネへと戦いまくる強い個体でした。
そのままじわじわと成長し、現在は22cm程になりました。
最初は黒くてよく分からんなと思っておりましたが、育つにつれ鱗の1枚1枚が輝く美しい魚になりました。
こちらも成長速度と体型、体色から︎︎ ♀だと思われます。かっこいいけど♂も欲しい…
フラミンゴシクリッド
Amphilophus citrinellum
フラワーホーンやパロットファイヤーではなく、原種のフラミンゴが欲しくて入手。
極悪シクリッドとよく言われていますが、この個体は平和主義なのか滅多に戦っている所を見ません。
マナグエンセ同様大人しいけど弱い訳ではなさそうで、傷ついている事は少ないですね。
すぐに寄ってくる可愛いやつです。
大きめの個体はこんな感じですね。
今も飼育中なのはドヴィ以外の3種ですが、ドヴィは記録に残しておきたく書いておきました。
他にもパロットシクリッド(Hoplarchus psittacus)も飼育していましたが、引越し後にパワーバランスが崩壊して落としてしまいました。
育成中のシクラソマが育って、今回紹介した個体達と合流させるのが楽しみでなりません。
それでは。
前回に引き続きシクラソマネタを。
前回は育成中の幼魚だったので、今回は大きめの個体を紹介したいと思います。
パラクロミス ドヴィ
Parachromis dovii
憧れ中の憧れ、最推しシクリッドです。
シクラソマを始めるにあたり死に物狂いで探して入手しましたが、混泳中の事故により呆気なく落としてしまいました。
それ以来見つけることが出来なくてかなり悔やんでいます。
現在もアメリカやインドネシアではブリードされている様ですが、自分では輸入する術もなく待つことしか出来ません。
なんとか輸入されて欲しいものですね。
パラクロミス マナグエンセ
Parachromis managuensis
ドヴィと同じか少し大きいくらいで入手しましたが、こちらは無事に育っています。
独特の模様と色がかっこいいですね。
普段はかなり温和な性格ですが、喧嘩を仕掛けられても負ける事はないようです。
成長速度は遅く、︎︎ ♀なのかなぁと…大きな♂が欲しいですね。
サウスアメリカンシクリッド
Kronoheros umbriferus
購入当初は15cm程でしたが、40cm超えのスネへと戦いまくる強い個体でした。
そのままじわじわと成長し、現在は22cm程になりました。
最初は黒くてよく分からんなと思っておりましたが、育つにつれ鱗の1枚1枚が輝く美しい魚になりました。
こちらも成長速度と体型、体色から︎︎ ♀だと思われます。かっこいいけど♂も欲しい…
フラミンゴシクリッド
Amphilophus citrinellum
フラワーホーンやパロットファイヤーではなく、原種のフラミンゴが欲しくて入手。
極悪シクリッドとよく言われていますが、この個体は平和主義なのか滅多に戦っている所を見ません。
マナグエンセ同様大人しいけど弱い訳ではなさそうで、傷ついている事は少ないですね。
すぐに寄ってくる可愛いやつです。
大きめの個体はこんな感じですね。
今も飼育中なのはドヴィ以外の3種ですが、ドヴィは記録に残しておきたく書いておきました。
他にもパロットシクリッド(Hoplarchus psittacus)も飼育していましたが、引越し後にパワーバランスが崩壊して落としてしまいました。
育成中のシクラソマが育って、今回紹介した個体達と合流させるのが楽しみでなりません。
それでは。




コメント